平成19年冬に作成した「後援会だより第3号」の内容を掲載しております。
後援会の皆様からのメッセージをご紹介します。
後援会からのメッセージ
南条ゆうじ後援会会長 鈴村 勝
月日の経つのは速いものでこの拙文を起案している時期(平成18年12月)、今年もあと僅かとなっています。この一年、後援会の皆様方には大変お世話になりましたこと厚く御礼申し上げます。
この一年を振り返って見ますとき、1月の豪雪にはじまり、各地での突風竜巻等による自然災害が多発、北朝鮮のミサイル・核実験、またライブドア等のマネーゲームの不正等の暗いニュースが目につきます。
このような世相の中、強力な政治のリーダーシップが求められています。今国会で教育基本法の改正が実現しましたが、時宣を得た画期的事柄であったと思います。
南条ゆうじも研鑽努力し皆様のご期待に沿えるよう継続して市政の場で働く決意を示しております。
今後ともよろしくご指導ご支援をお願い申し上げます。
暗い面ばかりを取上げましたが、トリノオリンピックでのイナバウアーの妙技、男子皇系誕生の慶事もありました。2007年に希望を託しましょう。